リ 外-1967-0
配線
リコール ボーマク / 2013年10月18日届出
対象かどうかの確認は公式でお願いします
このサイトでは、お乗りの車がリコールの対象かどうかを判定できません。
対象車両は車台番号の範囲で指定され、同じ車種・同じ年式でも対象と対象外が混在します。
また届出後に対象範囲が追加・変更されることもあります。
最終的な確認は、必ず自動車メーカーの公式情報で行ってください。
届出の内容
- 届出番号
- リ 外-1967-0
- 区分
- リコール
道路運送車両の保安基準に適合しなくなるおそれがある、または適合していない状態について、自動車メーカー等が国土交通大臣に届け出て、無償で回収・修理を行うものです。
- 届出日
- 2013年10月18日
- 国内外の区分
- 輸入車
- 不具合の装置
- 配線
- 対象台数
- 473台
- 対象の製作期間
- 2003年12月25日 〜 2012年10月23日
- 対象の型式数
- 4件
不具合の状況
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
車体屈折部に配索したワイヤハーネスにおいて、クランプの穴径が不適切なため、ワイヤハーネスとの隙間が適切に確保できておらず、車体屈折操作時のハーネスの可動性が損なわれる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ワイヤハーネスがクランプと過度に干渉することで損傷し、前照灯の不点灯、駐車ブレーキが意図せず作動し解除不能となる、エンジンが始動できなくなる等の不具合が発生するおそれがある。
改善措置の内容
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
全車両、ゴム製保護マットを取外し、クランプおよび結束バンドを対策品に交換する。また、交換作業時にワイヤハーネスの状態を点検し、損傷がある場合はワイヤハーネスを新品に交換する。
対象の車種
ここに出ているのは車種(通称名)だけです。同じ車種でも対象と対象外が混在します。
対象車両は車台番号の範囲で決まるため、本サイトでは車台番号を掲載していません。
車台番号による確認は、上の公式リンクまたはメーカー公式サイトで行ってください。
メーカー
出典:「自動車のリコール・不具合情報」(国土交通省)
https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/recall-search.html
を加工して作成。
データ取得日:2026年10月15日(この日以降に届け出られたものは含まれていません)