リ 外-1922-0
窓ガラス
リコール シボレー / 2013年5月9日届出
対象かどうかの確認は公式でお願いします
このサイトでは、お乗りの車がリコールの対象かどうかを判定できません。
対象車両は車台番号の範囲で指定され、同じ車種・同じ年式でも対象と対象外が混在します。
また届出後に対象範囲が追加・変更されることもあります。
最終的な確認は、必ず自動車メーカーの公式情報で行ってください。
届出の内容
- 届出番号
- リ 外-1922-0
- 区分
- リコール
道路運送車両の保安基準に適合しなくなるおそれがある、または適合していない状態について、自動車メーカー等が国土交通大臣に届け出て、無償で回収・修理を行うものです。
- 届出日
- 2013年5月9日
- 国内外の区分
- 輸入車
- 不具合の装置
- 窓ガラス
- 対象台数
- 845台
- 対象の製作期間
- 2005年12月19日 〜 2007年7月18日
- 対象の型式数
- 4件
不具合の状況
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
運転席のドアモジュールの防水性能が不十分なため、液体がかかった場合、ドアモジュールの内部基板に液体が浸入して錆が発生することでショートを起こす可能性がある。そのため、ドアモジュールによるドアロック等の操作ができなくなり、最悪の場合、ショートによる発熱で発火するおそれがある。
改善措置の内容
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
全車両、ドアモジュールの部品番号を確認し、対象であれば、ドアモジュールの作動点検及び内部基板の目視点検を行う。作動不良やショートが確認された場合は、ドアモジュールを対策品に交換する。確認されない場合は、内部基板への液体浸入を防止するテープを貼付するとともに内部基板に防錆コーティングを施す。
対象の車種
ここに出ているのは車種(通称名)だけです。同じ車種でも対象と対象外が混在します。
対象車両は車台番号の範囲で決まるため、本サイトでは車台番号を掲載していません。
車台番号による確認は、上の公式リンクまたはメーカー公式サイトで行ってください。
メーカー
出典:「自動車のリコール・不具合情報」(国土交通省)
https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/recall-search.html
を加工して作成。
データ取得日:2026年10月15日(この日以降に届け出られたものは含まれていません)