リ 外-1312-0
車体
リコール シボレー / 2006年5月30日届出
対象かどうかの確認は公式でお願いします
このサイトでは、お乗りの車がリコールの対象かどうかを判定できません。
対象車両は車台番号の範囲で指定され、同じ車種・同じ年式でも対象と対象外が混在します。
また届出後に対象範囲が追加・変更されることもあります。
最終的な確認は、必ず自動車メーカーの公式情報で行ってください。
届出の内容
- 届出番号
- リ 外-1312-0
- 区分
- リコール
道路運送車両の保安基準に適合しなくなるおそれがある、または適合していない状態について、自動車メーカー等が国土交通大臣に届け出て、無償で回収・修理を行うものです。
- 届出日
- 2006年5月30日
- 国内外の区分
- 輸入車
- 不具合の装置
- 車体
- 対象台数
- 263台
- 対象の製作期間
- 2004年9月22日 〜 2006年3月20日
- 対象の型式数
- 1件
不具合の状況
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
屋根部分が脱着式(リムーバブル・ハードトップ)となっている車両の屋根部分の金属製フレームと樹脂製パネルとの接着が不十分なため、走行中の振動等により接着が剥がれることがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該パネルが外れ、最悪の場合、脱落するおそれがある。
改善措置の内容
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
全車両、当該部分を点検し、接着剤の補充をする。なお、剥がれが確認できたものは、樹脂製パネルを対策品と交換する。 樹脂性パネルを交換する場合、対策品の供給に時間を要するため、当面の暫定処置として、対象のユーザーに不具合の状況説明し、後日当該パネルを対策品と交換する。
対象の車種
ここに出ているのは車種(通称名)だけです。同じ車種でも対象と対象外が混在します。
対象車両は車台番号の範囲で決まるため、本サイトでは車台番号を掲載していません。
車台番号による確認は、上の公式リンクまたはメーカー公式サイトで行ってください。
メーカー
出典:「自動車のリコール・不具合情報」(国土交通省)
https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/recall-search.html
を加工して作成。
データ取得日:2026年10月15日(この日以降に届け出られたものは含まれていません)