リ 国-4207-0
コンピュータ
リコール マツダ / 2018年3月8日届出
対象かどうかの確認は公式でお願いします
このサイトでは、お乗りの車がリコールの対象かどうかを判定できません。
対象車両は車台番号の範囲で指定され、同じ車種・同じ年式でも対象と対象外が混在します。
また届出後に対象範囲が追加・変更されることもあります。
最終的な確認は、必ず自動車メーカーの公式情報で行ってください。
届出の内容
- 届出番号
- リ 国-4207-0
- 区分
- リコール
道路運送車両の保安基準に適合しなくなるおそれがある、または適合していない状態について、自動車メーカー等が国土交通大臣に届け出て、無償で回収・修理を行うものです。
- 届出日
- 2018年3月8日
- 国内外の区分
- 国産車
- 不具合の装置
- コンピュータ
- 対象台数
- 966台
- 対象の製作期間
- 2017年10月9日 〜 2017年12月15日
- 対象の型式数
- 1件
不具合の状況
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
コンビネーション・メータにおいて、通信用プログラムが不適切なため、通信信号が送受信できなくなり、マルチ・インフォメーション・ディスプレイにアドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート等のシステム異常が表示され、当該装置が機能しないことがある。また、カメラの画像表示に切り替える操作をした場合でも、センター・ディスプレイにカメラの画像が表示されないため、車両の直前および直左等、周囲の状況が確認できず保安基準に適合しないおそれがある。
改善措置の内容
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
全車両、コンビネーション・メータの通信用プログラムを対策プログラムに書き換える。
対象の車種
ここに出ているのは車種(通称名)だけです。同じ車種でも対象と対象外が混在します。
対象車両は車台番号の範囲で決まるため、本サイトでは車台番号を掲載していません。
車台番号による確認は、上の公式リンクまたはメーカー公式サイトで行ってください。
メーカー
出典:「自動車のリコール・不具合情報」(国土交通省)
https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/recall-search.html
を加工して作成。
データ取得日:2026年10月15日(この日以降に届け出られたものは含まれていません)