リ 国-1371-0
燃料ホース/パイプ
リコール 三菱 / 2005年2月28日届出
対象かどうかの確認は公式でお願いします
このサイトでは、お乗りの車がリコールの対象かどうかを判定できません。
対象車両は車台番号の範囲で指定され、同じ車種・同じ年式でも対象と対象外が混在します。
また届出後に対象範囲が追加・変更されることもあります。
最終的な確認は、必ず自動車メーカーの公式情報で行ってください。
届出の内容
- 届出番号
- リ 国-1371-0
- 区分
- リコール
道路運送車両の保安基準に適合しなくなるおそれがある、または適合していない状態について、自動車メーカー等が国土交通大臣に届け出て、無償で回収・修理を行うものです。
- 届出日
- 2005年2月28日
- 国内外の区分
- 国産車
- 不具合の装置
- 燃料ホース/パイプ
- 対象台数
- 13台
- 対象の製作期間
- 1999年6月8日 〜 1999年7月15日
- 対象の型式数
- 1件
不具合の状況
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
液化石油ガス(LPG)を燃料とする小型トラックの燃料パイプの固定する際に、誤った金具で装着したため、当該金具付近にある変速機の変速ロッドと燃料パイプが干渉するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、燃料パイプが損傷し、最悪の場合、燃料(LPG)が漏れるおそれがある。
改善措置の内容
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
全車両、燃料パイプの固定金具を点検し、誤品が装着されている場合には正規品に交換する。なお燃料パイプに損傷がある場合は、新品と交換するとともにパイプ固定金具の取付け穴位置及び向きを変更する。
対象の車種
この届出には車種(通称名)が収録されていません。
メーカー
出典:「自動車のリコール・不具合情報」(国土交通省)
https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/recall-search.html
を加工して作成。
データ取得日:2026年10月15日(この日以降に届け出られたものは含まれていません)