改 外-0642-0
装置その他
改善対策 BMWアルピナ / 2022年3月18日届出
対象かどうかの確認は公式でお願いします
このサイトでは、お乗りの車がリコールの対象かどうかを判定できません。
対象車両は車台番号の範囲で指定され、同じ車種・同じ年式でも対象と対象外が混在します。
また届出後に対象範囲が追加・変更されることもあります。
最終的な確認は、必ず自動車メーカーの公式情報で行ってください。
届出の内容
- 届出番号
- 改 外-0642-0
- 区分
- 改善対策
保安基準に適合しない状態にはならないものの、安全上または環境保全上放置できない不具合について、自動車メーカー等が届け出て無償で改善を行うものです。
- 届出日
- 2022年3月18日
- 国内外の区分
- 輸入車
- 不具合の装置
- 装置その他
- 対象台数
- 13台
- 対象の製作期間
- 2021年5月10日 〜 2021年10月15日
- 対象の型式数
- 1件
不具合の状況
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
トランスミッションコントロールユニットのプログラムが不適切なため、アクティブクルーズコントロール(以下、「ACC」という。)作動走行時において、障害物に接近し減速・停止によりアイドリングストップ機能でエンジンが止まった際、ACC機能が解除されることがある。そのため、ドライバーはACC機能が解除されていることに気付かないまま一旦停止したエンジンが再始動することにより前進するおそれがある。
改善措置の内容
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
全車両、トランスミッションコントロールユニットを対策プログラムへ書き換える。
対象の車種
ここに出ているのは車種(通称名)だけです。同じ車種でも対象と対象外が混在します。
対象車両は車台番号の範囲で決まるため、本サイトでは車台番号を掲載していません。
車台番号による確認は、上の公式リンクまたはメーカー公式サイトで行ってください。
メーカー
出典:「自動車のリコール・不具合情報」(国土交通省)
https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/recall-search.html
を加工して作成。
データ取得日:2026年10月15日(この日以降に届け出られたものは含まれていません)