リ 外-4067-0
装置その他
リコール マセラテイ / 2025年9月24日届出
対象かどうかの確認は公式でお願いします
このサイトでは、お乗りの車がリコールの対象かどうかを判定できません。
対象車両は車台番号の範囲で指定され、同じ車種・同じ年式でも対象と対象外が混在します。
また届出後に対象範囲が追加・変更されることもあります。
最終的な確認は、必ず自動車メーカーの公式情報で行ってください。
届出の内容
- 届出番号
- リ 外-4067-0
- 区分
- リコール
道路運送車両の保安基準に適合しなくなるおそれがある、または適合していない状態について、自動車メーカー等が国土交通大臣に届け出て、無償で回収・修理を行うものです。
- 届出日
- 2025年9月24日
- 国内外の区分
- 輸入車
- 不具合の装置
- 装置その他
- 対象台数
- 622台
- 対象の製作期間
- 2022年10月6日 〜 2024年2月26日
- 対象の型式数
- 3件
不具合の状況
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
セントラルビジョンパークアシストモジュール(CVPAM)のソフトウエアにおいて、設計検討が不十分なため、リアパーキングカメラを使用して駐車した直後に車両電源をオフすると、サラウンドビューカメラシステムの機能が停止することがある。そのため、再始動時にメディア画面がブラックアウトまたはブルーアウトとなり、直前直左確認用のカメラ映像が表示されず、保安基準に適合しないおそれがある。※セントラルビジョンパークアシストモジュール(CVPAM):車両前後左右のカメラにより上空から見た画像を合成表示し、前後バンパー内蔵の超音波センサーにより、障害物の有無を表示して駐車操作を支援する。
改善措置の内容
国土交通省に届け出られた原文をそのまま掲載しています(要約していません)。
全車両、セントラルビジョンパークアシストモジュール(CVPAM)のソフトウエアを対策プログラムに書き替える。
対象の車種
ここに出ているのは車種(通称名)だけです。同じ車種でも対象と対象外が混在します。
対象車両は車台番号の範囲で決まるため、本サイトでは車台番号を掲載していません。
車台番号による確認は、上の公式リンクまたはメーカー公式サイトで行ってください。
メーカー
出典:「自動車のリコール・不具合情報」(国土交通省)
https://renrakuda.mlit.go.jp/renrakuda/recall-search.html
を加工して作成。
データ取得日:2026年10月15日(この日以降に届け出られたものは含まれていません)